RSS

月別アーカイブ: 1月 2012

”また”ケネディー大統領暗殺事件の真相が・・・?

「ケネディー暗殺事件マニアの皆さん、おまっとさんでした」bY愛川欽也

今日テレビで新た??な真実が・・・同じ番組での目の力だけで物を燃やす事が出来ると自称する超能力者のトリックを暴くというのも面白かったがタイトルの点をメモ。

アメリカにて放映されたドキュメント番組の一部を放映。

ケネディ大統領暗殺事件の謎の1つで、オリバー・ストーン監督の映画「J・F・K」でも重要なシーンの1つである「魔法の銃弾」と呼ばれるもの。暗殺後にウォーレン委員会によって出された結果を真実とすると、射殺をしたオズワルドが放った銃弾が致命傷を与えたことになっているが暗殺された銃弾が科学的に有り得ない動きをしている、という疑惑。

(ちなみに映画「J・F・K」は魔法の弾丸問題以外でちょっと強引な検証をしていると思う。)

この疑惑はケネディー大統領暗殺事件の第1歩としてよく検証されている。

当時白黒フィルムだったが、のちに現場に居た人が撮っていたカラーフィルム、俗称サプルーダーフィルムが日の目を見た。そしてこのサプルーダーフィルムにいくつか欠落したコマがあることが分かりそれを修復・・・

あの暗殺を捉えた映像ですら、これだけ紆余曲折がある。

で、今回は映像から3DCGを作成、そのCGを元に暗殺をシュミレーションしてみた、という事らしい。

で、今回の新たな事実というのは

1:ケネディー大統領と前席に乗っていたコナリー知事は同じ高さには座っていない。

2:ケネディー大統領と前席に乗っていたコナリー知事が座っている位置はずれている。(ケネディー大統領の真ん前にコナリー州知事は座っていない。

の2点。

その2点を正確に3DCGで再現しシュミレーションの結果、

1発の銃弾で狙撃は可能、という結果。

私が衝撃を受けたのはこの結果では無く、位置や高さなどはとっくに検証されていると思っていたから、今更このような新説が登場した事自体に驚いた。

いくら大統領専用車が機密事項とは言え、専用車設計図の検証やケネディー大統領や州知事の身長などから実際に可能かどうか確認するのはとっくに終わった上で、色々議論が有るのだろうと思っていた。

このテレビの言う通りならば、これまでそれまでの検証は余りに基礎的な事をしていない。

正直、まさかとは思っているが真実というのは案外そんなもんかもしれない。

今、災害対策本部の議事録が残って無い事が問題になっており政府の証拠隠蔽か?という疑いもあるが、案外本当にうっかりしてた、という事が真実かもしれない。

ただ今回の検証に足りなかったのは、オズワルドの射撃能力に関する問題。

これまでの様々な検証では、

1:オズワルドが狙撃に使った銃では短時間に2発の銃撃は構造上不可能である。

2:仮に可能だとしても、オズワルドが動いている標的(つまり大統領を乗せた車)に向かって正確に狙える能力が無かったのでは無いか?

という問題である。

違うドキュメントでは、

ライフルのプロフェショナルに狙撃に使われた同じライフルで2発を何秒で撃てるか検証したところ、予め準備万端でも暗殺時の時間よりコンマ数秒短いだけだった。狙撃に使われた銃は構造上、連続射撃には向いていないらしい。

また動いている標的を先と同じ条件で撃った所、プロでも失敗してしまった。

更に違うドキュメントではどちらとも可能であるが、暗殺した通称教科書倉庫ビルからは検証不可能(ドキュメント撮影時点でロケが許可されなかた)だった。

うーん、訳分からん。

クリントン元大統領は大統領に就任して一番最初に行った指示は、

「ケネディー大統領暗殺事件に関する機密資料とUFOに関する機密資料を取り寄せさせる」事だったらしい。

皆、真実を知りたいのだ。色々と噂が立つことほど。まだまだ色々と解明されていないことは沢山あるのだが(何故、オズワルドは暗殺しようとしたのか?など)

まだ、ケネディー大統領暗殺事件の真相は未だ不明。

↑youtubeの動画に付けられているコメントもまた香ばしい。

広告
 
コメントする

投稿者: : 2012/01/27 投稿先 疑問, TV, 俺の好物

 

絆という名の下に。

禁断の果実?障害者雇用代行・・・

震災以後、”絆”という言葉が(恐らく)震災地以外では、標語のように口にされたり、目に付く場所にうろうろしている。たぶん、戦争中の標語「欲しがりません、勝つまでは」「鬼畜米英」とかいうのはこういった感じであたかも喜んで受け入れた、かのように広まったんだろう、と想像してしまう。理由は、完全に標語で実態を伴っていないこと、政府にメリットがあること&政府が標語の言葉を実行していない所、反対しにくい空気が広がるetc…

私自信、震災・原発事故に対しては気にしているし、些少の小銭は今でも寄付している。

でも街を走る社用車にステッカーを貼り付けてたり、東京(東日本)ではないのに、夜間の照明の自粛だとか、「バカじゃねーの」と言えるようなものばかり。そんな事するならその分を寄付しろよ、と突っ込んでしまう。

その中には震災以前にもあった非正規雇用や貧困・生活保護受給者問題など無かったかのような雰囲気だ。率直に言うと非雇用問題などは労組(=連合)の不作為というのが私の見立てなのだが、このリンク先の事実には驚かされた。

最近、時々聞く障害者雇用の代行。これは、企業の障害者雇用を代行する会社がサテライトオフィスを構え、代行する会社の社員(サポートスタッフ)が採用か ら処遇いっさいを行うというものです。サテライトオフィス内でAさんとBさんは○○社、CさんとDさんは△△社、ブースごとに別会社となります。まさにコ ペルニクス的な発想です。不利・不満・不安を解決するところにビジネスあり、これは企業が障害者雇用に向き合うことなく雇用率を手に入れる仕組みでもあります。

しかし何故か違和感を感じます。障害のある人の人権、ノーマライゼーション、社会参加、多様性、キャリアそんなことを考えると・・・どうなんだろう。以 前、企業の方が冗談で「いっそのこと福祉作業所をまるまる買い取りたい…」なんて言っていたのを思い出します。この仕組みは、まさに書類上の雇用関係と 言ってもいいでしょう。

そんなに障害者は怖いのか、不要なのか、会社に居ては迷惑なのか。

障害者とを結ぶ事は嫌なことなのか。

コメントには法定雇用率に関する福祉行政に限界がある、という意見もある。

法定雇用率の操作や助成金の種類を「政策」としているようでは障害者雇用促進は進みません。多分、出来る企業と出来ない企業に二極化していくように思います。そこに今回のようなビジネスが成立してしまう背景があります。

このコンプライアンス重視の企業社会の中で、半数以上の企業が守っていない法律についてもう少し検証する必要があります。半数以上が守れない法律というとこれは、もはや企業の理解の問題でなく社会の「仕組み」や政策の課題に目を向ける必要があります。
どうして半数以上も守れないのか、阻害要因は何か、丁寧に調べ上げる必要があります。それを制度にフィードバックしていくべきです。
今はそういう時期だと思います。(将来に向けて)

会社としては本来不要な労働者、もしくは罰金という考え方なのか・・・

最近、ダイバーシティーなどを目指してなどとと名乗る会社が自グループ会社に特定小会社を作ったりして、ここで言うダイバーシティーとは男女(特に女性)が働きやすい環境を目指していることが殆どなんだが、企業側からするとそういった事も本当はメンドクサイ事なのかもしれない、と思ったりする。

福祉でもなく、罰金から逃れる訳でもなく、双方を尊重する事は出来ないものか。

今私は無職で、当然人を雇う立場には無く、企業に進言出来る立場にも無い。それにこれを解決する良案もない。

追記:朝日新聞・読売新聞主催で自殺対策月間フォーラムが開かれ、茂木健一郎が基調講演「東日本大震災後~新たな絆づくりのため」と題する講演をするらしいが、茂木が講演するのも気に入らないが、東日本と自殺問題は非常に問題だが、安易に絆って言葉を使うな。

 
コメントする

投稿者: : 2012/01/25 投稿先 メンタル, JOB

 

ENOLA QUINTET plays YELLOW MAGIC ORCHESTRA #YMO

ENOLA QUINTET plays YELLOW MAGIC ORCHESTRA

1. Prologue
2. Rydeen
3. Cue
4. Technopolis
5. Shadows on the Ground
6.Seoul Music
7. U・T
8. Silence of Time
9. Behind the Mask

“あの”アルファ商法で20年以上(?)前に発売された「YMO in the 90’s」(?だったかな)
YMO・イン・ザ・ナインティーズ・ピート・ロリマー・リミックス
が恐らく初めて聴いたYMOのカバーだったと思うのですが、あれから20年、トリビュート・弦楽四重奏・ピアノ独奏、マリンバ、アコースティックで完コピなどなど色々出てきてはコアなYMOファンにそっぽをむかれたり・歓迎されたりう状態です。アレックス・パターソンなんか「完全にお前の新曲じゃなねぇの?」というようなREMIXをしたりで、まぁ本人たちがOKし始めたのはここ数年に出たものだけだと思います。
プレイズYMO(初回限定生産)
Acoustic YMO
(↑上のは良作です。)
で今回のこれ、ジャズトリオ(+ボーカル)ものです。

珍しいのは、色々なカバーものでもあまりなかった中期YMOにあたるSeoul musicやU.T、私的NO.1の名曲アルバム『サービス』の収録曲、「 Shadows on the Ground」が入っているのが珍しい。

YMOとテクノ(or ハウス)という組み合わせ、なのに結果いい曲がない状態でした。U.Tなどはイギリスの音楽雑誌「NEW MUSIC EXpress」で「元祖テクノ」と言われる(カルトQの丸パクリ)くらいなのに、この曲でろくなカバーが無い。

今回のこれはまぁまぁ

助けているのはジャズドラムです。更にいうならおかずと呼ばれるフィル・インがいいですな。(俺、何様)

Seoul Musicって幸宏のドラムと細野のベースが命(というかそれ一発)の曲ですよ、坂本&幸宏作曲だけど。

それを聴けるようにしてるのは、上と同じようにドラムの巧みさがいいからだと思います。

これが逆にBehind the MaskやRydeenではあちゃーという感じです。まぁそれはそれで良しですが、幸い私はJAZZもOKですが、JAZZに興味がないとキツイかもしれません。


 
コメントする

投稿者: : 2012/01/25 投稿先 Music

 

タグ:

障害者就職面接会への不満

年2回、ハローワーク。愛知労働局などが主催する障害者(身体・知的・精神)合同面接会の準備を色々していて色々と思うことがある。
精神障害者でぼ無職の私は色々考えてしまう。

1:障害者面接会にしか公募されない情報がある。
→結果、就職を希望する人が殺到する→担当者の担当がおざなり。→結果すらよこさない会社すら出てくる。

最後は問題外なんだが・・・

1の問題は大きいのです。

2:非正規雇用が多い
障害者は賃金が安くてもしかたない?アルバイト並の時給・給料の求人が多い。

3有期雇用が多い
「契約を更新する可能性有り」としている会社があるが、「最長4年」など指定する会社も多い。

4:職安の説明がヘタ。

合同面接会のため、職安へ履歴書”のようなもの”を提出する。そこに

■給料・職種・勤務地などの希望内容

という欄がある。これまで出席した際に、「そんな・・・こちらで条件をつけるなんてトンデモないっす」と思って書いていなかっただけど、どうやらこの欄は「自分がいか貴社に貢献できるかをアピールする欄」らしい。健常者でもこんなもんか??

たぶん、健常者の方も同じなのだろう。
企業側の論理も分かる。

けどね・・・障害年金も生活保護も受けていないし、受けられない私は何らかの形で働かなければならない。

「何でも良いから働け」
「死ぬ気になれば何でも出来る」

そう鬱病である私には上記2つとも出来ないですよ。

一市議会議員と県会議員に陳情のメールを出してみたが、「詳しくお話を聞きたいですね」という謎の返事をもらったが、ビビっていけなかった。もう1回話して陳情してこよかなぁ。

ちなみに三河地方は2/2(応募は終了)、尾張地方は2/17(応募は1/27まで)、実際政治家には見に来て欲しいものです。

まぁ愚痴です。

 
1件のコメント

投稿者: : 2012/01/24 投稿先 メンタル, JOB

 

タグ:

1983-08-08 NYC Elvis Costello (with Count Basie Orchestra & Tony Bennett)

Painted From Memory
Elvis Costello & Burt Bacharach-Painted from Memoryが素晴らしかったElvis Costelloですが、ネットでごにょごにょ・・・してましたらタイトルのBootlegを見つけました。JAZZ好きの私には「最高じゃないですか!」と聴く前からウキウキ。
曲目は以下の通り。

01. One O’Clock Jump – Count Basie Orchestra
02. intro – Count Basie Orchestra
03. Li’l Darlin’ – Count Basie Orchestra and Elvis Costello
04. Sweet Georgia Brown – Count Basie Orchestra
05. Strike Up The Band – Count Basie Orchestra
06. Watch What Happens – Count Basie Orchestra, Tony Bennett
07. Don’t Get Around Much Any More – Count Basie Orchestra, Tony Bennett
08. It Don’t Mean A Thing (If It Ain’t Got That Swing) – Orchestra, Tony Bennett, Elvis Costello
09. One O’Clock Jump – Count Basie Orchestra

Googleで画像検索してみましたが、全然見つからない。なぜだ。
コンサートの記録のみファンのページで発見出来ました。
曲の内容は、
1.2はCount Basie Orchestraによるオープニングアクト(?)、会場を盛り上げます。Elvis Costello
3.Elvis Costelloの登場。Count Basie Orchestraの名曲をコステロがボーカルを取って、競演。
4.5再び、Count Basie Orchestraの演奏。
5.6クールテナーのTony Bennettによる、正面突破のJAZZ。たぶん音を聴く限りコステロが再びステージに上がってきたみたい。
7.8がクライマックス。コステロとベネット、Count Basie Orchestraの競演。
9.Count Basie Orchestraの1と同じナンバーでちょっとテンポアップしてークロージング

といった内容。

公式に発売しても良いほどの内容ですが、コステロファン・ジャズファンの双方が買わないという最悪の状態になると予想します。

コステロファンはロックを、ジャズファンはコステロが邪魔と言った感じでしょうか。

数年前、アメリカのユタ州で行われたElvis Costello & Utah Symphony Orchestra を見る機会がありましたが、スティーブ・ナイのピアノ、コステロの鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)とフルオーケストラで競演。その際スティーブ・ナイが弾いているピアノに割り込む様に連弾、スティーブ・ナイがピアノを離れてコステロがピアノ演奏、ステーィブ・ナイはピアニカを演奏という場面を見てすげーなぁと思ったのですが、更に驚いたのはフルオーケストラのオーケストラレーションを全てコステロが行ったらしく、そういった事が出来る人なのか・・と再認識。バカラックが編曲のために参加していたのではなく、メロディーメーーカーとして参加していたことを認識しなおしました。

最近、オーケストラや弦楽四重奏などとの競演が多いので、生粋のコステロファンは不満が残っているのかもしれませんが、本人は気に入っているようです。心が落ち着くとの事、ファンでライブに連れて言ってくれた古参のコステロファンである現地の方は教えてくれました。

私はクロスオーバーは好きなので、これは!という作品でした。

 
コメントする

投稿者: : 2012/01/20 投稿先 Music

 

“チョンガー”という言葉

uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1325627074/120
【社会】平田容疑者「警察庁のオウム特別手配専用電話に10回ほどかけたが繋がらなかった」
名無しさん@12周年:2012/01/04(水) 07:23:47.68 ID:rHooivkw0
この手の日本にとって都合が悪い、格好が悪いニュースでスレがたつたびに、
なぜか
「チョンガー」「チョンガー」
ってレスがつくんだよな
不祥事が起きるたびにチョンガーチョンガーって、そりゃさすがに無理ある

年明け1発目のニュース速報、正直びっくりした。とっくに死んでるか、海外に高飛びして永遠に謎ままになると思っていたからだ。
のちに伝えられた出頭までの顛末がまるでコントだった。

最近、見ていてイラつくので見ていなかった2chをチラっとみたら、まぁ朝鮮 or 政府 or 電通”陰謀史観、既にトンデモの領域に入っているのだが、上の発言はそれへの反対意見と思われる。それはそれで賛成だ。

「チョンガー」というのは民主党がよく言ういい訳である「自民が・・・」→「ジミンガー」になったネットスラングの一部と思われるが、

私はこれを書いたひとは多分若い人なのかぁと思ったりする。

日本では一時期、「チョンガー」というのは独身の男性(人種問わず)を指す言葉だった。当然今使う人は滅多に居ない。私も使わない。独身でも。

Wikipediaでもそのような解説をしている。

「チョンガー」

独身という文脈で使われたのは次の曲↓くらい。
ザ・ドリフターズ ドリフのズンドコ節

日本おいて一般の人間が”チョン”が朝鮮・韓国人の成年男子を意味することを知ったのはおおよそ20年前だと思う。

20年前になぜ知るようになったきっかけは、

バカチョンカメラ

という言葉がきっかけだった。このカメラは今で言う一眼レフのカメラでは無く、一般の人でも簡単に撮れる簡易カメラ(?)の言葉を指していた。

「バカでもチョンでも撮れるカメラ」

という意味だったが、チョンという言葉の意味を全くわかっていなかった。たぶんチョンボ(失敗する)という意味だろうなぁ・・・くらいの意味だろうなと思っていた。この時代はかなり長かっただろうなと想像する。

そして20年前、韓国人(もしくは朝鮮人)の団体から「それらのカメラを指す言葉をやめて欲しい。チョンとは朝鮮人の成年男子をさす言葉だから」、正確な文章はわからないがそういう内容だったと思う。

そこから、バカチョンカメラという名称は使われなくなった。

トルコ風呂も同様な経緯だったと思う。これはトルコ大使館が正式に表明した、と記憶している。

それがここ5年くらいの間に、強烈な朝鮮人バッシングに使われるようになった。売国奴と言う言葉と一緒に。

売国奴という言葉は戦中の言葉だと思っていたが、それがある種の考えを持った人が使い出した。ネットも普及した昨今に、昔の言葉から復活したのだ。

何で新しい言葉を使わないかなぁ・・・

と思ったりするが、ネットスラングだから文句言ってもしょうがないかなぁ・・・とも諦めた気持ちを持ってしまう。

バッシングするのにもクリエティブな言葉を使って欲しいなぁ・・・と要らぬ要望をしてみる。

 
コメントする

投稿者: : 2012/01/06 投稿先 NEWS

 

タグ: ,

 
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。